生産者北海道

オサワイナリー

OSA WINERY

小樽の石蔵で夫婦が育む、香り豊かな小規模ワイン

オサワイナリーについて

設立
2015年
設立から11年
所在地
小樽市
北海道
掲載しているワイン
14銘柄
スパークリング 6・白 7・ロゼ 1
主な品種
Tabiji・Zweigelt・Chardonnay

OSA WINERYは、2015年に北海道小樽市で誕生した街なかの小さなワイナリー。ともにソムリエ資格を持つ長直樹氏夫婦が、栽培から醸造、デザイン、販売までを一貫して手掛けている。小樽駅から運河方面へ徒歩約7分、100年ものの石造り倉庫を改装した建物で営業する。小樽・塩谷と余市の畑、計約3.8ヘクタールでケルナー、ゲヴュルツトラミネール、ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ツヴァイゲルトレーベ、デラウェア、希少品種「旅路」など8品種を自ら栽培。年間生産量は約1万本に抑え、日々の食事や北海道の魚介と好相性なアロマティックな白ワインを中心に手がけている。

公式サイト: osawinery.com ↗

こんな方に

香り豊かで和食に寄り添う白ワインを好み、夫婦二人が丁寧に手がける小規模ワイナリーの個性を楽しみたい方に。

オサワイナリーのワイン

所在地と周辺

所在地
北海道小樽市色内1丁目6-4地図で見る ↗
設立
2015年

出典: osawinery.com (2026年9月確認)

大きなピン(金色の縁取り)がオサワイナリーです。

近くのワイナリー

よくある質問

OSA WINERYはどこにありますか?
北海道小樽市、小樽駅から運河方面へ徒歩約7分の場所にあります。
OSA WINERYは誰が造っていますか?
ともにソムリエ資格を持つ長直樹氏夫婦が、二人三脚で栽培から醸造、販売まで手がけています。
OSA WINERYのコンセプトは?
「幸せのワイン」。日々の食事、特に和食や北海道の食材に寄り添う、香り豊かなワイン造りを目指しています。
どんなブドウを栽培していますか?
小樽・余市の畑、計約3.8ヘクタールでケルナー、ゲヴュルツトラミネール、ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ツヴァイゲルトレーベ、デラウェア、希少品種「旅路」など8品種を栽培しています。
生産量はどれくらいですか?
年間約1万本と、あえて小規模な生産量にこだわっています。