朝日町ワイン スパークリング ルージュについて
- スタイル
- 赤・スパークリング
- ブドウ品種
- Muscat Bailey A
- 価格帯(目安)
- 2,035円(税込)・750mlあたり
- アルコール度数
- 11%
「朝日町ワイン スパークリング ルージュ」は、山形県産の契約栽培マスカット・ベーリーAを100%使用した、国内でも珍しい辛口の赤スパークリングワインです。きめ細かな泡立ちに、マスカット・ベーリーA特有の甘く華やかな果実香と、ラズベリーや野いちごを思わせる赤い果実の爽やかな香りが調和し、後味はすっきりとした辛口に仕上がっています。アルコール度数11%、容量750ml。朝日町ワインの定番である赤・ロゼ・白と並ぶラインナップの中でも、赤のスパークリングという個性的な一本です。
国内でも数少ない赤のスパークリングワインとして完成度が高い一本。マスカット・ベーリーAの華やかな果実味と朝日町らしいテロワールが、甘ったるくならずにしっかり表現されています。
はじめての方へ
赤のスパークリングワインに初めて挑戦する方におすすめの一本。泡立ちと辛口の後味のおかげで、マスカット・ベーリーAの華やかな果実味を重く感じずに楽しめます。
合う料理
辛口の後味と赤い果実の風味が、焼き鳥(タレ)や肉じゃが、すき焼きなど醤油ベースの和食とよく合います。トマトソースのパスタやグリルした肉料理とも好相性で、乾杯用のスパークリングとしても楽しめます。
こんなシーンに
お祝いの乾杯や友人とのカジュアルな集まり、週末の和食ディナーに合わせるリフレッシュメントとしておすすめです。
テロワール・醸造
山形県朝日町・最上川沿いの契約栽培マスカット・ベーリーAを100%使用。品種本来の果実味を最大限に引き出す醸造を行い、辛口の発泡性果実酒に仕上げている。アルコール度数11%、容量750ml。酸化防止剤(亜硫酸塩)使用。夏場は保冷配送が推奨される。
造り手について
朝日町ワインワイン城で知られる、山形・朝日町の第三セクターワイナリー朝日町(山形県) · 1944年設立生産者のページを見る →よくある質問
- 朝日町ワイン スパークリング ルージュはどんな味ですか?
- マスカット・ベーリーA特有の甘く華やかな果実香に、ラズベリーや野いちごの爽やかな香りが調和した、きめ細かな泡立ちの辛口赤スパークリングワインです。
- どんな料理と合わせるのがおすすめですか?
- 焼き鳥(タレ)や肉じゃがなど醤油ベースの和食のほか、トマトソースのパスタやグリルした肉料理ともよく合います。
- アルコール度数と容量は?
- アルコール度数11%、容量750mlで、甘口ではなく辛口に仕上げられています。
- 使用しているぶどう品種は何ですか?
- 山形県朝日町・最上川沿いの契約栽培マスカット・ベーリーAを100%使用しています。
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