このワインについて
「リバルド・ビアンコ」は、カンパストレッロ・イ・ソッチが手がける白ワイン。ヴェルメンティーノを主体に、トラミネール、インクロチオ・マンゾーニをブレンドしたトスカーナIGT。ステンレスタンクで最低6ヶ月発酵させ、淡い麦わら色に、花や果実のアロマとハーブのニュアンスが重なる。バランスの取れた口当たりで、白い果実の風味が主役となる。
香り高く飲みやすい白ワイン。この生産者を試す最初の一本にも向いている。
ソムリエより
"ボルゲリは赤だけではない。リバルドのハーブを思わせる爽やかさは、見た目以上に楽しめるアペリティーボになる。"
どんな場面で?
白身魚料理や魚介の前菜、野菜の軽い料理などに幅広く合わせやすい。和食なら、白身魚の刺身や天ぷらとも好相性。
こんなシーンに
暖かい季節のランチや魚介ディナー、気軽なアペリティーボに。
スペック
- ブドウ品種
- Vermentino, Traminer, Incrocio Manzoni
- スタイル
- 白
- 価格帯(目安)
- 2,800〜3,800円(参考価格・推定。2018年ヴィンテージの米国市場平均価格(約17米ドル)を参考に換算。日本への正規輸入は確認できていない)
テロワール・醸造
ヴェルメンティーノを主体に、トラミネール、インクロチオ・マンゾーニをブレンドしたトスカーナIGT白ワイン。ステンレスタンクで最低6ヶ月発酵。
よくある質問
- リバルド・ビアンコはどんなブドウ品種で造られていますか?
- ヴェルメンティーノを主体に、トラミネールとインクロチオ・マンゾーニをブレンドしたトスカーナIGTの白ワインです。
- 醸造方法は?
- ステンレスタンクで最低6ヶ月発酵させ、フレッシュで華やかな香りを保っています。
- 味わいの特徴は?
- 淡い麦わら色で、花や果実のアロマにハーブのニュアンスが重なり、白い果実の風味を中心にバランスの取れた味わいです。
- どんな料理に合いますか?
- 白身魚料理や魚介の前菜、野菜料理など幅広く合わせやすいワインです。
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