キュヴェ東御ロゼ

ぼん・ど・たーぶる ろぜ

Bon! de Table Rosé

ぼんじゅーる農園醸造所

ぼん・ど・たーぶる ろぜについて

スタイル
ロゼ
価格帯(目安)
2,200円
税込
アルコール度数
11.5%

「ぼん・ど・たーぶる ろぜ」は、長野県東御市の小さな家族経営ドメーヌ、ぼんじゅーる農園醸造所(元医師・蓑輪康氏が営む)が手がける、日々の食卓向けの気軽なロゼワイン。姉妹品の「ぼん・ど・たーぶる しろ」と同様、ぼんじゅーる農園で収穫された自園産ぶどうを原料に、自園醸造所にて製造・元詰めされている。単一畑・単一品種にこだわらない『ヴァン・ド・ターブル(テーブルワイン)』として位置づけられ、使用品種は非公開。日本ワイン・果実酒に分類される辛口ロゼで、内容量750mL、アルコール度数11.5%。2022年、2023年、2024年と毎年ヴィンテージを重ねてリリースされており、価格は一貫して2,200円(税込)。2022年ヴィンテージはファンクラブ会員および長野県内在住のお客様向け、2023年・2024年ヴィンテージはファンクラブ会員様限定の販売で、いずれも完売している。

ソムリエより

「しろ」と対をなす、ぼんじゅーる農園のロゼ版デイリーワイン。最も気軽な一本にも、小さなドメーヌのこだわりがきちんと息づいている。

はじめての方へ

肩肘張らずに毎日楽しめる、気軽な辛口ロゼ。この小さな東御のドメーヌの造りを手頃な価格で味わえる入門的な一本。

合う料理

気取らない日常の食卓に合わせやすいロゼワイン。軽いサラダやグリルチキン、マイルドなチーズはもちろん、刺身や焼き魚、野菜の天ぷらなど和食の献立とも相性が良い。

こんなシーンに

平日の晩酌や普段の食事、リラックスした家飲みのシーンに。

テロワール・醸造

長野県東御市のぼんじゅーる農園で収穫した自園産ぶどうを使用し、自園醸造所にて製造・元詰め。日本ワイン・果実酒に分類される辛口ロゼ、内容量750mL、アルコール度数11.5%。品種は非公開。ヴィンテージ表記のヴァン・ド・ターブルとして毎年リリース(2022・2023・2024年ヴィンテージを確認、いずれも2,200円)。「ぼん・ど・たーぶる しろ」と同じシリーズコンセプト。2022年ヴィンテージはファンクラブ会員および長野県内在住者限定、2023年・2024年ヴィンテージはファンクラブ会員限定の販売で、いずれも完売。

造り手について

ぼんじゅーる農園醸造所元医師が営む、東御の極小ブルゴーニュ品種ドメーヌ。東御市(長野県) · 2021年設立生産者のページを見る →

よくある質問

ぼん・ど・たーぶる ろぜとはどんなワインですか?
長野県東御市のぼんじゅーる農園醸造所が、自園産ぶどうを使って自社醸造所で造る辛口のロゼワイン(ヴァン・ド・ターブル)です。同農園の単一畑キュヴェに対し、より気軽な日常向けの位置づけで、使用品種は非公開です。
アルコール度数や容量は?
アルコール度数11.5%、内容量750mLの標準的なボトルで販売されています。
どこで購入できますか?
ぼんじゅーる農園の直売所(オンラインショップ)でのみ少量販売されています。2022年ヴィンテージはファンクラブ会員様および長野県内在住のお客様、2023年・2024年ヴィンテージはファンクラブ会員様限定で、各ヴィンテージとも完売しています。
「ぼん・ど・たーぶる しろ」との違いは何ですか?
同じ自園産ぶどう・同じ11.5%のアルコール度数で、同じ『ヴァン・ド・ターブル』のコンセプトを共有する姉妹銘柄ですが、白ワインではなくロゼとして仕込まれている点が異なります。両銘柄とも使用品種は非公開です。

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