茜 スパークリングについて
- スタイル
- ロゼ・スパークリング
- ブドウ品種
- Seibel 13053
- 価格帯(目安)
- 2,500円
- 750ml
- アルコール度数
- 12%
「茜 スパークリング」は、京都府宮津市・天橋立と阿蘇海を望む丘に立つ家族経営、天橋立ワイナリーが手掛ける辛口ロゼ・スパークリングワイン。交配品種セイベル13053を使用し、茜色に輝くロゼカラーと、野いちごを思わせる赤い果実の華やかな香りが魅力。きめ細かで持続性のある泡立ちが、爽快で軽やかな飲み口とフレッシュな果実感を引き立てる。アルコール度数12%、コルク栓、750ml。丹後の海辺のテロワールを映した、親しみやすい一本。
セイベル13053という珍しい交配品種を主役にした、和食にも合わせやすいロゼ・スパークリング。同じ天橋立ワイナリーのサペラヴィ系赤ワインとは違った角度から、丹後の海辺のテロワールを味わえる一本。
はじめての方へ
日本ワイン初心者にも親しみやすい、果実味豊かで軽やかなスパークリング。
合う料理
食前酒として、または軽い前菜や新鮮な魚介料理、マイルドなチーズと好相性。天ぷら(特に塩で食べるもの)、出汁の効いたお浸し、ちらし寿司など和食とも合わせやすく、果実味が料理の繊細な旨味を引き立てる。
こんなシーンに
お祝いのブランチや夕暮れ時のアペリティフ、贈り物にも最適。
テロワール・醸造
丹後・天橋立の海辺の畑で育てたセイベル13053を100%使用。辛口ロゼ・スパークリングとして瓶詰め、アルコール度数12%、コルク栓、750ml。
造り手について
天橋立ワイナリー天橋立を望む海辺の畑で育む自然栽培ワイン宮津市(京都府) · 2001年設立生産者のページを見る →よくある質問
- 茜スパークリングはどんな味ですか?
- 野いちごや赤い果実を思わせる華やかな香りがあり、きめ細かで持続性のある泡立ちと、キレのある軽やかな辛口の味わいが特徴です。
- 茜スパークリングの品種は何ですか?
- 京都・天橋立ワイナリーの海辺の畑で栽培されたセイベル13053という交配品種を使用しています。
- どんな料理に合いますか?
- 食前酒として、また天ぷらや魚介料理、マイルドなチーズとよく合います。
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