レジス・コルニオ

Régis Corniot

トロワ近郊モングーの白亜の丘に根ざす家族経営

レジス・コルニオについて

レジス・コルニオは、トロワ近郊オーブ県のモングー村にある家族経営の生産者。白亜質の丘陵でシャルドネが主役のモングーに約7ヘクタールの畑を持ち、レジスとイザベル・コルニオ夫妻が「アレクシ・サン・トード」の名でシャンパーニュを造る。4代目の娘オードリーが父から引き継いでいる。グランド・レゼルヴ、キュヴェ・アンタンポレル、ロゼ・パッションなどを造り、HVE(環境価値重視)レベル3とシャンパーニュの持続可能なブドウ栽培認証を取得している。

公式サイト: alexisstaude.com ↗

こんな方に

大手メゾンとは違う、モングー産シャルドネ主体のグロワー・シャンパーニュを味わいたい方へ

レジス・コルニオのワイン

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よくある質問

レジス・コルニオはどこにありますか?
トロワ近郊、オーブ県モングー村(1 rue Creuse)に拠点を置いています。
レジス・コルニオの畑の広さは?
モングーの日当たりのよい白亜質の斜面に、約7ヘクタールの区画を所有しています。
シャンパーニュはどのブランド名で売られていますか?
「アレクシ・サン・トード(Alexis St Aude)」の名で、レジスとイザベル夫妻が造り、現在は娘のオードリーが引き継いでいます。
見学やテイスティングはできますか?
予約制でセラー見学とテイスティングができます。敷地内にはゲストルームやコテージもあります。