Maison Ogier

1859年創業、南北ローヌをつなぐシャトーヌフ・デュ・パプのネゴシアン

Maison Ogierについて

Maison Ogier は 1859 年創業の、シャトーヌフ・デュ・パプに本拠を置くネゴシアン兼ワイン生産者です。ローヌ渓谷の AOC ワインを造り、醸造・熟成まで手がけています。南北ローヌの生産者と協力し、シャトーヌフ・デュ・パプ、コート・デュ・ローヌ、ヴァケラス、リラックなどの南部のアペラシオンに加え、クローズ・エルミタージュ、サン・ジョセフ、コート・ロティ、コンドリューといった北部のアペラシオンも扱います。運営会社は Ogier SAS(SIREN 572 621 035)です。

公式サイト: www.ogier.fr ↗

こんな方に

シャトーヌフ・デュ・パプからコート・ロティ、コンドリューまで、ローヌの多様なアペラシオンを一つのメゾンで味わいたい方へ

Maison Ogierのワイン

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よくある質問

Maison Ogier の本拠地はどこですか?
南ローヌのシャトーヌフ・デュ・パプ(10 Avenue Louis Pasteur)に本拠を置いています。
Maison Ogier はいつ創業しましたか?
1859 年に創業しました。
Maison Ogier はアンピュイのコート・ロティの造り手ですか?
いいえ。シャトーヌフ・デュ・パプのネゴシアンで、コート・ロティなど北ローヌのアペラシオンも扱っています。アンピュイを拠点とする Domaine Stéphane Ogier とは別の事業体です。
Maison Ogier はどのアペラシオンを扱っていますか?
シャトーヌフ・デュ・パプ、コート・デュ・ローヌ、ヴァケラス、リラックなどの南部と、クローズ・エルミタージュ、サン・ジョセフ、コート・ロティ、コンドリューなどの北部を扱います。