KIEI ロゼ スパークリングについて
- スタイル
- ロゼ・スパークリング
- ブドウ品種
- Merlot・Muscat Bailey A
- 価格帯(目安)
- 3,300円
- 税込
- アルコール度数
- 12%
「KIEI ロゼ スパークリング」は、大阪府羽曳野市駒ヶ谷の河内ワインが手がける辛口のロゼスパークリングワイン。自社栽培のメルローとマスカット・ベーリーAをセニエ製法(黒ブドウの果皮から色素と香りを抽出したのち果汁を引き抜く手法)でブレンドし、香り豊かでスッキリとした爽快なロゼの発泡性に仕上げている。容量750ml、アルコール分12%。2023年発売で、河内ワイン創業90周年を彩る新商品第一弾として登場した一本。同じKIEIシリーズのデラウェア100%を使う「KIEI デラウェア スパークリング」とは使用品種・製法ともに異なる、別商品である。
乾杯用だけで終わらない、食事に寄り添うロゼスパークリング。セニエで引き出したメルローとマスカット・ベーリーAの赤い果実味が、食事の最後まで印象を保つ。
はじめての方へ
甘すぎずフルーティーで飲みやすいロゼスパークリング。スパークリングワイン入門にもおすすめの一本。
合う料理
赤系果実の華やかな香りとキレのある酸は、生ハムメロンやカルパッチョ、軽い前菜との相性が良い。和食では、鯛や鮃などの白身魚の刺身、塩を添えた天ぷら、焼き鳥の塩味などとよく合う。食前酒としても楽しみやすい。
こんなシーンに
お祝いの乾杯、食前酒、友人との気軽な食事会に
テロワール・醸造
自社農園産のメルローとマスカット・ベーリーAを使用し、それぞれセニエ製法(果皮を漬け込んだ果汁を一部引き抜く手法)で色素と香りを抽出してブレンド。容量750ml、アルコール分12%。酸化防止剤(亜硫酸塩)添加、炭酸ガス含有(酒税法上の表示義務による記載)。2023年発売、河内ワイン創業90周年を彩る新商品第一弾。
造り手について
河内ワイン1934年創業、河内ぶどうの伝統を今に伝える大阪のワイナリー。羽曳野市(大阪府) · 1934年設立生産者のページを見る →よくある質問
- KIEI ロゼ スパークリングはどんな品種を使っていますか?
- 自社栽培のメルローとマスカット・ベーリーAを、セニエ製法(果皮から色素と香りを抽出する手法)でブレンドしています。
- KIEI ロゼ スパークリングは甘口ですか?
- 辛口のロゼスパークリングです。甘みよりもキレのある爽やかな酸味が特徴です。
- KIEI ロゼ スパークリングにはどんな料理が合いますか?
- 赤系果実の華やかな香りとキレのある酸が、白身魚の刺身や塩天ぷら、生ハムなどの前菜とよく合います。
- KIEI ロゼ スパークリングの容量とアルコール度数は?
- 容量750ml、アルコール分12%です。
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