生産者愛知
春日井ワイナリー春の風
Kasugai Winery Haru no Kaze
愛知の都市型ワイナリー。山形県産ぶどうで醸す小規模生産ワイン。
春日井ワイナリー春の風は、名古屋市北部に隣接する愛知県春日井市にある都市型ワイナリー。1967年創業の電気制御盤メーカー「船戸電機」が運営し、2代目社長・船戸隆博氏が2020年から福井県のワイン専門学校で3年間学び、30年越しの夢を実現させて立ち上げた。2023年8月にオープンし、同年12月に赤「夕」(メルロー)、白「寧」(デラウェア)、ロゼ「季」(マスカットベリーA)の3種を発売。ぶどう自体は自社畑ではなく、厳選した山形県産の高品質なぶどうを使用しており、醸造の様子を間近に感じられる都市型の小規模生産スタイルが特徴。
www.harunokaze-wine.jp/ ↗キュヴェ
キュヴェはまだ登録されていません。
こんな方に
醸造の様子を間近で感じられる都市型ワイナリーに興味がある方、厳選した山形県産ぶどうで造られたワインを楽しみたい方に。
よくある質問
- 春日井ワイナリー春の風はどこにありますか?
- 名古屋市北部に隣接する愛知県春日井市にある都市型ワイナリーです。
- 誰が運営していますか?
- 1967年創業の電気制御盤メーカー「船戸電機」が運営し、2代目社長の船戸隆博氏が立ち上げました。
- ぶどうはどこ産ですか?
- 自社畑ではなく、厳選した山形県産の高品質なぶどうを使用しています。
- どんなワインを造っていますか?
- 2023年12月に発売した赤「夕」(メルロー)、白「寧」(デラウェア)、ロゼ「季」(マスカットベリーA)がデビューラインナップです。
- いつオープンしましたか?
- 2020年から福井県のワイン専門学校で3年間学んだ船戸隆博氏が、2023年8月にオープンさせました。