ジャキノ・エ・フィス

Jacquinot & Fils

エペルネの家族経営。深い石灰岩カーヴで澱と長く熟成

ジャキノ・エ・フィスについて

ジャキノ・エ・フィスは、エペルネに拠点を置く家族経営のシャンパーニュ・メゾンです。1947年創業で、現在はジャン=マニュエル・ジャキノ氏が社長兼醸造責任者を務めています。約17ヘクタールの畑を持ち、1870年に手掘りされた石灰岩のカーヴで熟成させます。造るのはシャルドネとピノ・ノワールのブレンドのみで、「澱との長期熟成」を家の伝統としています。プライベート・キュヴェ、ブラン・ド・ブラン、ブラン・ド・ノワール、アルモニーなどを造っています。

公式サイト: www.champagne-jacquinot.com ↗

こんな方に

大手ブランドではなく、長期熟成を大切にする小さな家族経営のシャンパーニュを味わいたい方へ

ジャキノ・エ・フィスのワイン

キュヴェはまだ登録されていません。

よくある質問

ジャキノ・エ・フィスはどこにありますか?
シャンパーニュ地方エペルネのモーリス・セルヴォー通りにあり、見学は予約制です。
ジャキノ・エ・フィスはいつ創業しましたか?
1947年創業で、現在も家族経営です。
どのブドウ品種を使いますか?
シャルドネとピノ・ノワールのみで、ピノ・ムニエは使いません。
メゾンのスタイルは?
澱との長期熟成が家の伝統です。1870年に掘られた石灰岩のカーヴで熟成させます。