生産者愛知

ヒデオ エステイト

HIDEO ESTATE

サッカー選手の名を冠した、愛知・蒲郡発の個人ワインブランド。

HIDEO ESTATE(ヒデオ エステイト)は、愛知県蒲郡市大塚町を拠点に安井秀夫氏が一人で手掛ける個人ワインブランド。2022年3月20日に大塚町で自らぶどうの苗木を植樹し、ちょうど3年後の2025年3月20日にファーストヴィンテージをリリースした。醸造は隣接する常滑市の常滑ワイナリー・ネイバーフッドへの委託醸造で行われ、栽培は安井氏自身の大塚の畑で行っている。大のサッカー好きである安井氏は、ファーストヴィンテージシリーズのワインに世界的名選手の名を冠しており、マスカット・ベーリーA100%の辛口ロゼ「大塚ロゼ(for CRUYFF)」と、シャルドネ100%の辛口白「大塚ブラン(for HIDE)」の2種をリリースした。

キュヴェ

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こんな方に

地域に根差した超小規模生産のガレージワインや、造り手の個性が伝わる日本ワインを探している方におすすめです。

よくある質問

HIDEO ESTATEのファーストヴィンテージはいつリリースされましたか?
2025年3月20日にファーストヴィンテージがリリースされました。これは創業者・安井秀夫氏が2022年3月20日に蒲郡市大塚町で最初の苗木を植えてからちょうど3年後にあたります。
HIDEO ESTATEのワインはどこで造られていますか?
ぶどうは安井氏自身が管理する愛知県蒲郡市大塚町の畑で栽培され、醸造は常滑市の常滑ワイナリー・ネイバーフッドへの委託醸造で行われています。
なぜワイン名にサッカー選手の名前が使われているのですか?
創業者の安井秀夫氏が大のサッカー好きであることから、ファーストヴィンテージシリーズには名選手にちなんだ名前が付けられています。マスカット・ベーリーAのロゼは「for CRUYFF」、シャルドネの白は「for HIDE」です。
HIDEO ESTATEはどんな品種を使っていますか?
ファーストヴィンテージシリーズは、蒲郡市大塚産のマスカット・ベーリーA100%の辛口ロゼと、シャルドネ100%の辛口白の2種で構成されています。