生産者オーブ

Cheurlin Richard

コート・デ・バールの家族経営グロワー

Cheurlin Richardについて

Champagne Richard Cheurlin は、シャンパーニュ南部コート・デ・バール(オーブ県)のCelles-sur-Ource、16 Rue des Huguenots を拠点とする自社栽培・自社醸造の生産者(récoltant-manipulant)。一族は代々ブドウを栽培し、約7ヘクタールの畑でピノ・ノワール、シャルドネ、ピノ・ブランを石灰粘土質(白い泥灰土を含む)の土壌で育てる。栽培はリゾネ(減農薬)を基本に、畑の一部で有機栽培を行い、区画ごとに選別・醸造する。看板のCuvée Jeanneは1987年誕生で、醸造から熟成まで樽で行う。法人登記(SIREN 383510310)は1991年。

公式サイト: www.champagne-cheurlin.com ↗

こんな方に

コート・デ・バール産のグロワー・シャンパーニュを、樽熟成や区画ごとの造りとともに味わいたい方へ

Cheurlin Richardのワイン

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よくある質問

Champagne Richard Cheurlin はどこにありますか?
シャンパーニュ南部、オーブ県コート・デ・バールのCelles-sur-Ource村、16 Rue des Huguenots にあります。
Richard Cheurlin はグロワー・シャンパーニュですか?
はい。自社畑のブドウでシャンパーニュを造る récoltant-manipulant で、約7ヘクタールの畑でピノ・ノワール、シャルドネ、ピノ・ブランを栽培しています。
Cuvée Jeanne とは何ですか?
1987年に誕生した看板のミレジメ・キュヴェで、醸造から熟成まですべて樽で行います。
Veuve Cheurlin や Cheurlin-Dangin と同じ生産者ですか?
いいえ。Celles-sur-Ource には複数のCheurlin家の生産者があります。Richard Cheurlin は別会社(SIREN 383510310、16 Rue des Huguenots)です。