カイエ・ルメール

Caillez-Lemaire

ダムリーの家族経営RM。樽発酵のムニエ主体シャンパーニュ。

カイエ・ルメールについて

カイエ・ルメールは、マルヌ川右岸ダムリーに拠点を置く家族経営のRM(レコルタン・マニピュラン)です。ダムリー、オーヴィレール、キュミエール、フルリー・ラ・リヴィエール、ヴォシエンヌに約6.3haの畑を持ち、ムニエ、シャルドネ、ピノ・ノワールを栽培しています。さまざまな年代・容量のオーク樽で発酵させ、マロラクティック発酵とろ過は行いません。現在はヴィルジニー・カイエ氏と夫のローラン・ヴァンポペリンゲ氏が運営し、ヴィニュロン・アンデパンダン(独立系生産者組織)に加盟しています。

公式サイト: www.champagne-caillez-lemaire.com ↗

こんな方に

ヴァレ・ド・ラ・マルヌらしいムニエの個性と、樽発酵による職人的な造りのグロワー・シャンパーニュを味わいたい方に。

カイエ・ルメールのワイン

キュヴェはまだ登録されていません。

よくある質問

カイエ・ルメールはどこにありますか?
シャンパーニュ地方ヴァレ・ド・ラ・マルヌのダムリーに拠点を置いています。
カイエ・ルメールはRM(グロワー)シャンパーニュですか?
はい。自社畑のぶどうでシャンパーニュを造るRMで、ヴィニュロン・アンデパンダンに加盟しています。
カイエ・ルメールの造りの特徴は?
さまざまな年代・容量のオーク樽で発酵させ、マロラクティック発酵とろ過を行いません。
どんなぶどうを栽培していますか?
約6.3haでムニエ、シャルドネ、ピノ・ノワールを栽培し、最も多いのはムニエです。