ブレーズ・ルルデ・エ・フィスについて
Blaise-Lourdez & Fils は、エペルネ近郊のマルヌ渓谷、ダムリー(Damery)に拠点を置く家族経営の独立系シャンパーニュ生産者(レコルタン・マニピュラン)です。起源は1812年にさかのぼり、8ヘクタールの畑を所有。ブルーノ・ブレーズがマロラクティック発酵を行わずに醸造し、生き生きとした味わいを保ちます。ムニエ主体やブラン・ド・ブランのキュヴェ、キュヴェ・ルイ・フランソワなどを手がけます。
こんな方に
小さな家族経営の生産者による、ムニエやブラン・ド・ブランの個性を持つフレッシュで生き生きとしたシャンパーニュを好む方へ
ブレーズ・ルルデ・エ・フィスのワイン
キュヴェはまだ登録されていません。
よくある質問
- Blaise-Lourdez & Fils の所在地は?
- エペルネ近郊、マルヌ渓谷のダムリー(Damery)です。古い企業名簿ではマルドゥイユ(Mardeuil)の住所も見られますが、現在の資料はダムリーとしています。
- Blaise-Lourdez はグロワー・シャンパーニュですか?
- はい。自社畑のぶどうでシャンパーニュを造って販売する、独立系のレコルタン・マニピュランです。
- 畑の広さは?
- 8ヘクタールのぶどう畑を所有しています。
- マロラクティック発酵は行いますか?
- いいえ。フレッシュさと生き生きとした味わいを保つため、マロラクティック発酵を行わずに醸造します。
- 創業はいつですか?
- 起源は1812年にさかのぼり、2012年に創業200周年を迎えました。