アベレ1757

Abelé 1757

1757年創業、ランスの白亜セラーで熟成する老舗シャンパーニュ。

アベレ1757について

1757年にランスのワイン商テオドール・ヴァンデル・ヴェケンが創業した、ランスで最古級のシャンパーニュ・メゾン。冷凍デゴルジュマンの先駆者とされます。1880年にランスへ拠点を移したアンリ・アベレにちなんで社名が付きました。ビュット・サン・ニケーズの地下25mに広がる約2kmの白亜質セラー(ユネスコ世界遺産の構成資産)で熟成させます。プレスティージュ・キュヴェ「ル・スリール・ド・ランス」はランス大聖堂の「微笑む天使」像に捧げられています。

公式サイト: www.abele1757.com ↗

こんな方に

歴史ある老舗の物語と、セラーでの熟成が生む奥行きを楽しみたいシャンパーニュ好きの方へ。

アベレ1757のワイン

キュヴェはまだ登録されていません。

よくある質問

アベレ1757はいつ創業しましたか?
1757年に創業者テオドール・ヴァンデル・ヴェケン(ランスのワイン商)の名で登録された、ランスで最古級のシャンパーニュ・メゾンです。
アベレ1757はどこにありますか?
シャンパーニュ地方のランスです。ビュット・サン・ニケーズの地下25mにある約2kmの白亜質セラーで熟成します。
ル・スリール・ド・ランスとは何ですか?
ランス大聖堂の「微笑む天使」像にちなんだ同メゾンのプレスティージュ・キュヴェで、10年以上セラー熟成されます。
アベレ1757は和食に合いますか?
合います。熟成による繊細な味わいは、刺身や天ぷらなど淡い味付けの和食と好相性です。